
2010 11月16日 0.9.5
    シングルクォートとダブルクォート内の改行がエラー出力時に出る行番号に反映されていないバグを修正
    read ファイル名によるファイルの読み込みの追加。
    
    0.9.5リリース

2010 11月16日 0.9.4
    readline補完を修正。変数の補完。
    スクリプトファイルの処理時、コマンドライン引数をARGVで取れるようになりました。(というか今までできなかったんかいorz)
    cygwinで動作確認。というか作者は今cygwin上で開発してます。またcoLinuxに浮気するかも知れんけど。
    cygwinのバイナリ公開。
    
    0.9.4リリース

2010 11月9日 0.9.3
    エラー時行番号の表示がおかしいことがあったので修正(エラー番号の行とファイル名をグローバル変数を使わずローカル変数を使うように修正）
    変数の宣言をクリアするsweepを追加
    変数の宣言状況を見るshowを追加

    0.9.3リリース

2010 10月22日 0.9.3
    @@(), @(), @変数を含むスクリプトのコンパイルがうまくいっていないバグを修正。
    return 文を実装。関数から復帰できます。
    グローバルパイプをスタッカブルに変更
    printとputsに-fオプションを作成

2010 10月12日 0.9.2
    内部コマンドの引数の順番を整理。
    match 正規表現 対象文字列
     |
     v
    match 対象文字列 正規表現
    など。第一引数を対象文字列に統一。
    フィルタとしてしか使えないコマンドに引数の文字列を操作対象に
    取れるように統一

    @()内で変数の展開ができないバグを修正
    @@(),@@変数を追加

    @で環境変数を参照できないバグを修正

    scanを追加

    eraseを追加

    split -mなし
    match -gかつ-mなし
    scan -mなし
    erase -gかつ-mなし
    sub -gかつ-mなし
    のパフォーマンスの向上３００から４００倍近く速くなってます。というか前が使い物にならないくらい遅すぎました。変更で4MバイトサイズのHTML文章のタグ取りも一瞬です。(でも、-mや対象文字列を引数でとるとやはり遅すぎる)

2010 10月x日 0.9.2
    テスト時のcpの誤動作により変更点消失

2010 9月29日 0.9.1
    プロセス置換の一時ファイルが消されていないバグを修正

2010 9月28日
    0.9.0 β版リリース
