promt { } でプロンプト設定 ブロックを保存

try {
    if(false) { puts aaa }
} catch {
    puts bbb
}
bbb

関数のリターンコードもifに影響されてしまう

sweep \$でせぐふぉ

var,global,export,ary, hash, refにブロックを引数にとって出力を代入する形式を追加

カスタマイズ補完。ロングオプション。
カスタマイズ補完は補完関数ブロックのリストの出力が補完候補
コンテキストパイプが現在の入力中のテキスト
カスタマイズ補完の登録の引数はコマンド名とブロック

readline強化
exportの補完
(ローカル変数の補完)
(属性の補完)

coLinuxのコンソールでselectorが落ちる

ディレクトリのパスの正規化コマンド。
ファイル選択コマンドの出力を正規化
ディレクトリ移動のディレクトリヒストリメニュー

cd -
cd +

