リファクタリング
コマンドを一つ一つ確認
マニュアルを同期させる
saphire_commands.cの上のコマンドからずっと試していく。
object確認終了。
ref確認終了。
var確認終了。
global確認終了。
export確認終了。
ary確認終了。
ary_add確認終了。
hash確認終了。
hash_add確認終了。
hash_erase確認終了。
def確認終了。
class確認終了。

大規模スクリプトは実用的な速度が出るか

ary a > [TAB]でファイル名の補完ができない
(カスタマイズ補完が有効なため)

変数の定義時、$で始まる名前はエラーにする。

変数の参照は、ローカル変数、属性、グローバルの順にするかどうか？
（リファレンス、オブジェクトはそうなので、）

0xの名前でデリファレンスしないとリファレンスのリファレンスが使えない

ary $未定義のリファレンス
hash $未定義のリファレンス
でエラーにしたい
変数や関数名で記号が入った名前は除去したい?

変数名で同名の定義があるのはまずい。

インクリメンタルGCで循環参照した場合に対応

tr
snkf
brace
onigsed

エラー分岐時のメモリリーク、２重FREEのチェック

promt { } でプロンプト設定 ブロックを保存

var,global,export,ary, hash, refにブロックを引数にとって出力を代入する形式を追加

coLinuxのコンソールでselectorが落ちる

ディレクトリのパスの正規化コマンド。
ファイル選択コマンドの出力を正規化
ディレクトリ移動のディレクトリヒストリメニュー

cd -
cd +

-------------------------------------------------------------------------------
stackframe

カスタマイズ補完。ロングオプション。
カスタマイズ補完は補完関数ブロックのリストの出力が補完候補
コンテキストパイプが現在の入力中のテキスト
カスタマイズ補完の登録の引数はコマンド名とブロック

readline強化
exportの補完
(ローカル変数の補完)
(属性の補完)
./でPATHの通ったコマンドまで補完してしまう
gsubもつくる
$の補完
