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irrdrawstuff0.04のTo Do リスト

	*　視線の設定がODEと同じでない．現状では視線は原点を見るように設定している．
	*  球以外は影が表示されない
	*　頂点数の制限があり65536個より大きい3Dオブジェクトファイルを表示できない
	*  3Dオブジェクトファイルから読み込んだジオメトリの衝突検出が不完全
	*  アプリケーションによりDIRECT3D9 begin scene failedとエラー表示される場合がある
	


Change Log

2010-03-02: Version 0.04 リリース
	* Linuxへの対応.Linux環境下でg++でビルドしたときにBuffer Overflow Detectedのエラーが
          表示されるバグの修正。
	* シミュレーションの経過時間[s]をタイトルバーに表示。ただし、この経過時間はシミュレー 
          ションの時間ではなく、実際に経過した時間。
	* 2足歩行ロボットのデモプログラムwarusap.cppの追加


2010-02-19: Version 0.03リリース
	* diDrawLine, diDrawTriangleの高速化
	* irrlicht1.7.1に対応

2010-02-18: Version 0.02リリース
	* 高速化
	* メニューバー実装
	* ウインドウの大きさを変更可能とした 
	* DirectXでCould not get lower surface level for mip map generationと出るバグを取る
	* APIは変更ないが，ソースコードをC++化した．そのためファイル構成を大きく変更した．
	* irrlicht1.7に対応
	* 球(sphere)のみ影を実装した
	* デモプログラムにshapes.cppとtrimesh.cppの追加，cube.cppの削除
	

2010-01-19: Version 0.0.1リリース
	* Ctrlキーとキー(t, x, p, o, v)を同時に押すことによりテクスチャのON/OFF, 終了、一時停止、ステップ実行, 
    * 視点と視線の表示を可能とした
	* diDrawConvexの実装
	* リリース用ライブラリRelease Libの追加
	* diDrawLineの高速化
	* デモプログラムpk.cppでのテクスチャファイルの修正
	* ファイル名をirrstuff.h, irrstuff.cppからirrdrawstuff.h, irrdrawstuff.cppに変更
	
2010-01-12:  Version 0.00リリース
