*1.13
[UPDATE] 変換処理を書き直し
[UPDATE] 処理できる最大EBOOT.BINサイズを20MBに変更
[BUG] 破損ファイルによりXMBからメモステが開けないのを回避
[BUG] 別の場所にISOファイルが出来てしまうのを修正

*1.12
[UPDATE] リネーム時に先頭に「.」がある場合、「 」(空白)を先頭に追加する

*1.11
[UPDATE] リネーム時に利用出来ない文字があった場合、文字を置き換える処理を追加
         "<>:"/\|?*"はそれぞれ"()_'_____"に置き換えられます

*1.10
[UPDATE] UMD_ID.TXTのフォーマットをcsvに変更、ファイル名をUMD_ID.csvに変更
         http://isotool.tfact.net/UMD_ID.csvからもダウンできます

[UPDATE] Filer6.6でCSOの中身が確認できるようにCSOヘッダーを調整
         ※CSOファイルの5byte目はヘッダーサイズで0x18が指定されている必要があるが、
           Filer6.6では0x18になっているとCSOと認識しないようなので、一時的に調整しました
           ただし、オリジナルのdevhook SDK 0.46でも、ciso.hには0x18指定の記載があるが、
           ciso.c内では0x18書込み部分が無いので、どちらとも言えないようです

[UPDATE] 変換済みのCSO用にヘッダー調整をCSOメニューに追加

*1.03
[UPDATE] ISO/CSO変換の復帰時にYES/NOダイアログを残さないように変更
[BUG] readme.txtにISO/CSO変換の中止について記載
[BUG] 破損ファイルによりXMBからメモステが開けないのを防ぐために、変換後にリネームをする処理を追加
[BUG] オンラインアップデート時のタイムアウトを30秒に設定

*1.02
[UPDATE] キーリピートの追加
[BUG] 再起動/終了時にキャンセルするとエラーメッセージが表示されてしまうのを修正

*1.00
[UPDATE] readme.txtの追加

*beta
[UPDATE] エラーチェックの強化
[UPDATE] OSKによるファイル名入力の追加
[UPDATE] ファイル変換時のファイル名入力の追加
[UPDATE] UMDが入っていないときのメッセージを追加
[UPDATE] MSを抜いた時の対応を追加
[UPDATE] MSの空き容量により警告を表示
[UPDATE] ファイル名の確認を追加
[UPDATE] 同名のファイルがあった場合は警告を表示
[UPDATE] ファイルの削除機能を追加
[BUG] MSが抜けていた場合、空き容量表示を0にするように修正
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正
[BUG] ネットワーク接続後に背景が消えてしまっていたのを修正
[BUG] UMDが入っていないときの表示を修正

*test 025
[BUG] ファイルリストがスクロールしなくなっていたのを修正

*test 024
[UPDATE] システムメニュー追加(△ボタンで表示)
[UPDATE] 再起動/終了をシステムメニューに追加
[UPDATE] UMD_ID.TXTとEBOOT.PBP(ソフト本体)のオンラインアップデートを追加
         ※サーバーのファイル時刻で判断しているので、変更が無くても更新ありと認識される場合があります
[UPDATE] UMD_ID.TXTを更新
[UPDATE] エラーチェックをほんの一部追加
[UPDATE] ネットワークアップデートを追加したので、バージョン表記を追加
[BUG] ISO/CSO変換中断時にクロックを元に戻し忘れていたのを修正

*test 023
[UPDATE] アイコンの追加 大浦洞さん提供です。ありがとうございました
[UPDATE] UMD_ID.TXTの更新
[BUG] EBOOT.BINの変換ができなくなっていたのを修正

*test 022
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップの読込み先を追加
			以下の順で検索します
			1)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(UMD_ID).EBT
			2)iso_toolのインストールフォルダのBACK_UP/(ファイル名).EBT
			3)リカバリするファイルと同じフォルダにある(UMD_ID).EBT
			4)リカバリするファイルと同じフォルダにある(ファイル名).EBT

*test 021
[UPDATE] EBOOT.BINのバックアップをUMD_ID.EBTで保存するように変更
[UPDATE] EBOOT.BINのリカバリ機能を追加
[UPDATE] UMDからの変換時のファイル名をUMD IDに変更
[UPDATE] CSO圧縮時の圧縮レベルと閾値の設定を追加
[UPDATE] CSOファイル名に圧縮レベルと閾値をつけて保存
[BUG] MSの空きが2048MiB以上の場合に表示が正しくされていなかったのを修正
[BUG] UMD_ID.TXT : ブレイジングソウルズアクセレイトの英語表記を修正
[BUG] ステータス表示の枠が再表示できていなかったのを修正
[BUG] メニュー表示音の修正
[BUG] テスト用の読込サイズ表示が残っていたのを削除
[BUG] 変換時の速度表示が消えてしまっていたのを修正
[ETC] update.txtを追加

*test 020
[UPDATE] MSの空き容量/UMD、ISO、CSOのファイルサイズの表示を追加
[UPDATE] ステータス表示を1行追加
[BUG] ステータス行に文字が残るバグを修正
[BUG] UMD_ID.TXT修正

*test 019
[UPDATE] CSO->ISO変換を追加

*test 018
[BUG] ISO/CSO吸出し時にデータ化けがあったのを修正
[BUG] EBOOT.BIN変換ミスを修正

*test 017
[UPDATE] UMD/ISO->ISO/CSO変換部分を新方式に変更
[BUG] CSO変換時のバグを修正

*test 016
[UPDATE] UMD/ISO->ISO/CSO変換部分の調整
[UPDATE] 変換中のキャンセルの追加

*test 015
[BUG] CSO変換のバグ修正

*test 014
[UPDATE] UMD->ISO吸出しの追加
[UPDATE] CSO変換の高速化

*test 013
[BUG] CSO変換時のフリーズを修正
[BUG] 圧縮レベルが0になっていたのを9に設定

*test 012
[UPDATE] ISO->CSOの変換を追加
[UPDATE] UMDからのCSO直接変換を追加
[UPDATE] UMDの情報取得を実装
[BUG] UMD_ID.TXTを修正

*test 011(非公開)
[UPDATE] メニューのキャンセルを追加

*test 010
[UPDATE] CSOファイルのEBOOT.BINの復号化機能を追加

*test 009
[UPDATE] 英語名へのリネームを追加
[BUG] UTF-16->SJIS変換時のバグを修正

*test 008
[UPDATE] CSOファイルの表示に対応
[UPDATE] ダイアログの追加

*test 007
[UPDATE] 状況表示を追加
[UPDATE] リネーム機能の追加
[UPDATE] ファイル名の日本語表示に対応

*test 006
[BUG] インストール先によって名称表示ができなかったのを修正

*test 005
[UPDATE] ソフト名称表示機能を追加

*test 004
[UPDATE] ISOファイルのEBOOT.BINの復号化機能を追加

*test 003
[UPDATE] 動作音を追加

*test 002
[UPDATE] メニューの表示を追加

*test 001
[UPDATE] ISO一覧表示とディレクトリの移動を追加