《著作権および免責事項》

　本プログラムはオープンソースです。個人／団体／社内利用を問わず、ご自由にお使いください。

　このプログラムを使用したことによって生じたすべての障害・損害・不具合等
　に関しては、私と私の関係者および私の所属するいかなる団体・組織とも、一
　切の責任を負いません。各自の責任でにおいてご使用ください。



・はじめに
　このプログラムは、LeapMotion社が提供しているSDKの機能を関数化することでプログラミングを
　簡易化するためのライブラリです。
　C++11/98で動作します。

　主な特徴：
　1)ジェスチャー判定の関数化
　2)関数ポインタの利用で動的な呼び分けが可能


・使用方法
　LeapMotionSDKのサンプルプログラムを実行できる環境で、本ライブラリを引用(include)することで
　すべての機能が利用可能です。


・補足
　現在、本ライブラリはSDKの一部の機能にのみ対応しています。


・最後に
　本ライブラリを使用してくださっている皆様に深く感謝致します。


--以上--
